本が先か、ドラマが先か!
小説や漫画がドラマや映画になることも
多いですよね♪
「流星の絆」も東野圭吾さんのミステリー小説がドラマ化されたようですね^^
(今頃言ってるし^^;)
私は断然
原作本が先派です!!
(そんな派閥があるのか?)
本を読まずに映画だけ観たら、訳わからないんじゃないかと感じる映画もあったから^^;;
長編小説を短時間にまとめるから無理ないかとも思いますけど
先に配役を知ってしまうとそのイメージで読んでしまうので、あえてドラマに関する情報は
見ないまま本を読み終えました。
※新刊は買わずに BOOK OFF購入派なので(また派閥?笑)年代は多ズレです
さすが東野圭吾!!って感じのミステリーでした
※因みに私は特にミステリーが好きな訳ではなく、東野作品が好きなんです♪
で、読み終わった後に、配役を調べて見ました♪ (ホント便利だね^^インターネット♪)
ゆ~ゆ~的に違和感を感じたのが「戸神政行」と「戸神行成」かなぁ~。。。
ちょっと読後のイメージとは違う気がする^^;;
じゃ誰が適役?って言われてもわかんないんだけど(笑)
で、「有明功一」がニノ君ってのも違和感があったんだけど、視聴者の感想を
見る限り適役みたいですね~! これは一見の価値ありと見た(笑)
って事で、 24 -TWENTY FOUR- シーズン3 も見終えた事だし、
旦那様に「流星の絆」を借りてきてもらう事にしよっとぉ~♪(←自分では行かない私^^;)